20 7月
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ペットが出すノミやダニに効果的な薬の知識が皆無なので、私が実践している対策は太陽光を存分に活用するものです。意外にも、コストがかからないこの方法によって私のアレルギー症状が改善しました。ですから、少なくともペットのダニ・ノミ対策には太陽光は効果があるのだと思っています。

私の愛犬は、しばしば人間用のベッドの上でくつろぎます。そのせいで、目には見えないダニやノミが布団に大量発生していたようです。そのことに気が付いたのは、私がアレルギー反応を起こしたことがきっかけでした。皮膚科で診察を受けたときに愛犬の話をしたら、私の症状を緩和させるにはダニ・ノミ対策をするしかないと言われたのです。

薬品知識に乏しい私が、布団に対して安易にノミダニ予防薬を使っても症状が悪化するかもしれないと思いました。そこで、太陽の光を当てることによってダニ・ノミ対策ができないものかと思ったというわけです。それ以来アレルギー反応が起こらなくなったので、私の思惑通りの結果となりました。

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28 6月
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私は昔からデリケートゾーンのニオイが気になっていました。

そのニオイはしゃがんだ時でもズボン越しにわかってしまうほどで、トイレ等で脱いだ時もニオイが広がるのがとても嫌でした。

それを解消してくれたのがおりものシートとデリケートゾーン用石鹸です。

私の場合はおりものが多かったのに、今まで一度もおりものシートというものを使ってきませんでした。

おりもので下着はびしょびしょになるし、それが原因で下着を少し汚してしまうこともあるほどでした。

よく調べてみると、私の場合濡れた下着を放置したことがきっかけになって余計に嫌なニオイに変わってしまったようです。

ニオイもそうですが高価な下着を汚すのも嫌でしたのでおりものシートを購入したところ、こうした悩みを解消することができました。

おりものが出てもシートが全て吸収してくれてさらりとしているし、シートは小さいので出先で手軽に取り替えられるのも衛生的でいいと思います。

デリケートゾーンの石鹸については、最初は東京ラブソープというものを試しました。

普通の固形石鹸より少し高価でしたが部分的に使用するものだし、コスパは悪く無いと思いました。

それも使用して3日ほど経った頃から、篭った生もののようなニオイがかなり軽減されました。

もう服越しに嫌なニオイを嗅がなくてよくなったのはとても嬉しかったです。

デリケートゾーンのニオイ対策は、おりものシートを使って衛生的な環境にしておくことと専用石鹸を使うことで改善できるということがわかりました。

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3 6月
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デリケートゾーンとネーミングされているように、その部分はとても繊細です。
すそわきがの臭いや汚れが気になるからといってゴシゴシこするのはタブーです。
そもそも膣には自浄作用がありますから、神経質に洗いすぎるとトラブルの元です。

私はふだん、オーガニック石鹸を泡立てて指で優しく洗う日と、柔らかいウォッシュタオルを使ってぬるま湯だけで洗う日とを、交互に設けています。
これだけで全くすそわきがの臭いは気にならず、かゆみもありません。
ただ、今ではすそわきが専用の石鹸なども発売されており、切り替えも検討しているところです。

しかしこれからの季節はムレやすくなり、しかも薄着になるぶん、すそわきがの臭いも漏れやすい環境になります。
そしてどんなに清潔にしていても人は汗をかきますし、生理だってあります。

なのでふだんは通気性の良い下着を身に付け、サイズもピッタリ過ぎるものは避けます。
でも生理中はどうしても、通気性よりも防水性、軽い履き心地よりもフィット感を重視してしまいます。
一日中家の中に居られれば別ですが、外で働いていると漏れを防ぐことが何より大事だからです。

そこで私が徹底して気を付けているのは、生理用ナプキンを換えるタイミングです。
量があまり多くなくても二~三時間以内には換え、一度にドッと出た時はもっと早く換えます。
時間が経てば経つほど悪臭を放つことは、長年の経験で知っているからです。
そしてナプキン交換の際には、デリケートゾーンをしっかりきれいにしておきます。

これらはシンプルですが効果があります。
マメさが大事、ズボラは大敵なのだと思います。

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2 5月
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髪を洗った時に、手の中に髪の毛がごっそりと抜けますし、本当に辛いです・・・。

仕事中でもプライベートでも常に薄毛のことが頭を離れず、すごく人の目が気になるんです。

以前はもっと笑顔だったはずなのに、いつしか暗い表情ばかりの自分になりました。

何もしないとどんどん薄毛になってハゲてしまうと焦り、育毛剤や育毛サプリメントなどを調べ、まずは育毛シャンプーを使ってみようと思いました。

いきなり育毛剤を使うのは抵抗があるので、まずはシャンプーをって思ったんです。

正直あまり期待をしていなかったのですが、使ってみると一ヶ月ぐらいでかなり抜け毛の量が減りました。

普通のシャンプーよりも爽快感が素晴らしく、髪のベタツキやフケなどの症状もだんだん落ち着いてきました。

髪の毛が細く元気がなかったのですが、太くハリのある髪に変化をしてきて非常にうれしいです!

外出するときはよく帽子をかぶっていたのですが、最近は人目が気にならなくなってきたのでかぶりません。

髪にボリュームがでてきたので、鏡を見るのが楽しくなりました。

まさか育毛シャンプーの使用だけでここまで薄毛が改善されるとは思わなかったので、大満足ですね。

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17 3月
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敏感肌ゆえに困ることは、肌の「赤み」がとても目立ってしまうことです。
ニキビもちょっとできただけで目立つし、軽くこすったあとも赤くなって目立ちます。
そもそも肌が白いのですが、肌が白いということは「肌が薄い」ということでもあり…肌が敏感になる原因にもなっているのです。
色白はいいことだと思います。
羨ましいとも言われます。
ただ、ちょっとした刺激で赤くなって目立つのが困るのです。
夏場に汗をかいて、軽くこすっただけで…しばらく肌が真っ赤になってしまうこともあります。
だから皮膚が弱い首の汗には注意が必要です。
ならば首回りを隠す服を着ればいいんじゃないか?と言われることもありますが、これがまた逆です。
汗をすぐ乾かしたり拭き取ったりできないと、肌がかぶれてしまうのです。
だからなるべく汗の処理がしやすいような、首回りがあいた服を選びます。素材はなるべく綿です。幸いなことにレースにはかぶれないので、インナーの選択肢は「敏感肌のわりには多い」ですね。
レースにかぶれる人に比べたら恵まれていると思います。
肌のケアには、アトピーでも使えるオーガニック化粧品の化粧水を使います。
アトピーの人が「自分の悩みをもとに作った」ものなので、いろいろと安心なのです。

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13 1月
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健康増進サプリメントを購入する際は、何を目的にしているのかはっきりさせましょう。

何となくよさそうだからと飲んでいても、期待する効果は得られません。睡眠不足は疲労や意欲の低下などにつながります。

よく眠れないようならメラトニンサプリメントがおすすめです。

寝つきをよくしていくれます。肝機能が気になるようならオルニチンサプリメントがおすすめです。

オルニチンは肝臓の解毒作用を助けてくれる成分です。お酒をよく飲む方の肝臓をサポートします。

このように目的にあった健康増進サプリメントを選んでみてください。

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6 11月
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私が飲んでいる健康増進のためのサプリメントは、ファンケルのマルチビタミンとマルチミネラル、DHA&いちょう葉さえぴか、紅麹&植物性ステロールコレステ習慣と4つあります。

マルチビタミンは1日に必要なビタミンを1粒で効率良く摂取でき、マルチミネラルは必須ミネラルを1日に必要な半分量含んでいます。さえぴかというサプリメントは頭脳に良いいちょう葉やDHA、ギャバを配合しており物忘れなどに効果があるようです。

コレステ習慣は血中コレステロール値を正常に抑える働きがある紅麹、植物性ステロール、大豆イソフラボンが配合されています。健康増進サプリメントのおかげで、40才を過ぎても若々しく元気な毎日を送れています。

コレステロールを抑える血液サラサラサプリは一番大事なサプリメントだと思っています。

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9 4月
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私は大人になった今でもたまにニキビができてしまうので、自分でニキビの改善法をいろいろと調べるのですが、ニキビケアの方法にもたくさんあります。ニキビケア用コスメなどを使って体の外側から治療していくものや、食事や生活の改善で体の内側から治療していく方法など本当にいろいろあるものです。

またニキビケア用のコスメではなく、意外なものがニキビ改善に効果があるといったこともあります。

そういったあらゆる方法を調べていると、実際に本当に効果のあるものはどれなんだろうととても迷います。一応コスメなどは口コミや評判などを聞くこともありますが、自分にとってそれが合っているのかはわかりません。

そうしてニキビができてもどういった治療をしていけばいいのかといつも悩むのですが、やはり一番いいのは生活の改善かなと思います。規則正しい生活リズムを保ち、栄養のあるものを三食バランスよく食べる、そしてストレスを溜めないといった基本こそが効果的なのかなと感じます。

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3 4月
bstdaaaa2

私が失敗したダイエット方法は、「カロリーを抑えて運動する」ダイエットです。
一見一番健康的でよい方法に思えますが、やり過ぎはやはりよくありません。
私が実践した具体的な内容は、おなかいっぱい、カロリーの低い食材を食べます。
たとえばこんにゃくを野菜スープの中にたっぷりと入れ、おなかいっぱい食べます。
ほとんどカロリーをとらずにおなかがいっぱいになれます。
そして、普段電車でしている通勤を自転車にかえます。(片道1時間程度)
それを一ヶ月ほど続けていました。
けれどあるときから、夏の暑い日なのに妙に寒気がしたり、ふらついたり、眠気におそわれたり、途中でもう自転車をこげなくなって電車で帰ったり…。
運動をするエネルギーそもそも、足りていない状態で無理に運動をしたため、体が悲鳴を上げていたのでした。
血や、骨や筋肉をつくるには、肉などのタンパク質が必要ですし、エネルギーを代謝するには糖分が必要です。バランスがよくなければ、一見良いように思うダイエットも不成功に終わってしまうものです。

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